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Staff より
学校で歴史の勉強をちゃんとしておこう? 2009/5/23
なんだ! この説教くさいタイトルは!!!
そうは思ったが、まったくその通りだったと人生を振り返る(遠い目)。
いやいや、自分だけの意見じゃないんですって、これは。友人の中に歴史が子供のころから好きなA氏(それもどうかと思うぞ!)と、桂小五郎という名を聞いて「探偵の?」と返答し、周囲を「?」の嵐に巻き込んだ、「歴史ってなに?」B氏。ちなみに、桂小五郎=探偵 説は、実は明智小五郎=探偵 だったと後に判明。明智小五郎は歴史上の人物ですらない、架空の人物である。
年を取ると、歴史には詳しくなる・・・というか否応なく歴史ものに囲まれるのである。身近なところでは、ゲームの三国志だとか戦国モノ。NHKの大河ドラマはいつまでも歴史モノ。日本語の数々は歴史に深く関わっている等々。歴史を知っていると、年配の人との話題にことかかないのは、社会に出てからの大きな利点である。また、A氏とB氏がとある理由から、シミュレーションゲームで戦後時代のモノをやりはじめた。もちろん、ゲームをより楽しめたのはA氏だった。いや、B氏はB氏で、周りから見ているとかなり面白かったですけど・・・。
A氏曰く、とにかく年号とか、人名の漢字をちょっと勘違いして覚えていてもかまわない。平安時代の次は鎌倉幕府で〜とか、何故、平安時代から鎌倉時代に変わったのか? そして、それぞれの時代の政治権力者がどんな人だったのか?(鎌倉時代は武士である源氏→北条氏)を覚えておけばいいそうです。生きていれば、いずれ否応無しにそれぞれの時代にいろいろなアイテムが増えていってくれるそうです。確かにそうでした!
どうして、そんな話になったのか・・・簡単です、ここの頁の左に、いきなり「ヘタリア」のアイコンが!!!! いまさらな気がするのですが、アニメの第2期も放送決定したようですし、昔から「ロンメルは何で負けたの?」という謎が、このヘタリアで少し解決したような気になっているし、WW2で日本は負けてしまったけど、イタリアとドイツと同盟国でよかったなぁ〜、なんて変なことを思わせてくれた、変わったマンガだったので、紹介してみました。
なお、本家のサイトは、
<by ぽちっと犬次郎>
新撰組 2009/5/21
気がつくと、新撰組ブームというか幕末ブームみたいなものがやってくる。昔は、映画やテレビドラマなどがその火付け役になっていました。今では、ゲームがそれに加わって、幕末だけではなく、戦国時代や平安時代などに興味を持った人が多くいるようです。
新撰組は、打ち上げ花火みたいな感じで、日本人の心の琴線に触れるようです。同じ理由で、源義経なんかも同じ理由で、「滅び行く美学」という日本人特有の琴線。若く、華々しく散る人生を寂しさとか、潔さとか、単純に分類できないモノが心に響くのでしょう。
日本の価値観や文化はとても複雑です。特に、日本人の美意識は外国の人に説明するのはとても難しいですね。欧米の神と悪魔の白黒はっきり別れる善悪は、日本人には反対に理解できないし、長い歴史の中で「悪者」とされているものが、本当にそうだったのか? と言うと、単純にそうは言い切れない。新撰組は、まさにその典型です。勝てば官軍という言葉でいうと親善組は「悪者」で、正義は「官軍」にあるという理屈です。でも、本当に新撰組が「悪者」なのかというと、そんなことはないのは、みなさんもきっと分かっていると思います。小説でも、作者がどちらの立場で、あの時代を見るかによって、善悪は簡単にひっくり返ってしまうものです。そんなことを繰り返してきた日本の歴史は、善悪のありかたや、日本人の美意識や感性を考える良いチャンスだと思います。
歴史物の乙女ゲームは、これからもガンガン攻略していくつもりです!<br MOON>
ご迷惑をおかけいたしました 2009/2/1
みなさまに大変ご迷惑をおかけいたしましたが、どうにかサイトを再開することがでました。
一体、何が起こったの?? などと常連の方々などにご心配をおかけいたしましたが、サイトの運営に直接関わることではなく、おのおのに私的な面倒ごとが盛りだくさんに発生し、手のあいてるスタッフが皆無になってしまいました、
最近は、特にゲームが乱立してしまい、手に余っている状態でした。重なるときは、重なるのが世の常なのでしょう。<by AKIRA>
レイティング 2008/11/9
以前より、18禁の作品に年齢確認のページを作ることをしなければ・・・と思いつつ、なかなか実践できなかったのですが、このたび、やっと作成しました。
作る方も面倒だし、閲覧する方も面倒なのです。ヤバイ画像があるわけではないのですが、ヤバイ文章があるのは確かで、そこまでする必要を感じなかったのですが、やっぱりこれだけの数を扱っていると、やっぱり必要かな? とのことで作成することになりました。<by AKIRA>
18禁のゲーム「月ノ光 太陽ノ影」に続く第2弾、「銀の冠 碧の涙」という作品が出るというので、サイトに確認に行きました。
主人公は、若奥様(なんだかAVタイトルみたい)で、旦那と上手く行っているのか行っていないのかという内容で・・・。
これは不倫? それとも本気? そんなことを思い、これは乙女ゲームじゃないのでは? と思った。
不倫は乙女の脳内細胞にはないのではなかろうか? いやいや、結婚してもやっぱり女は乙女なのか?
なんとも考えさせられる定義です。<by ぽちっと犬次郎>
怒濤のゲームラッシュ 2008/10/24
9月からこれでもか! と言わんばかりの発売のラッシュ。
なるべく攻略の難しそうなものを選んで、攻略を進めているのですが、そうするとかなり時間がかかるのも必然。
簡単そうなゲームだと侮って後回しにしたものが、結構面倒だったり、攻略を後回しにしたゲームがますます手つかずになっていき・・・。
こーゆー問題は、どうにかならないかなぁ〜と思って、何の対策もなく3年が過ぎていきました。
どうしよう・・・。
我がサイトも、攻略をしないゲームがチラホラ出てきました。もちろん、手がまわらないのもあるのですが、小説やマンガが原作のゲームは、そろそろ止めておこうかな・・・と、スタッフで合意しました。
「ヴァンパイア騎士」を攻略するかどうか、まだ決定していませんし・・・。
さらに問題なのが、PC→PS2→DSあるいは、PSPへの移植ラッシュ。新キャラが登場するとか、イベントが増えたとかある場合は極力攻略しますが、内容があまり変わらないものは攻略の必要がないですよね!
でも、たとえばDSの「幕末恋華新撰組」は、内容の変更はないので攻略を載せませんが、DS版ではじめて「幕末恋華新撰組」を購入された方は、攻略サイトがなくて困るんだと思います。
なにせ、DS版はPS2版の攻略で間に合うなんて、全く知らないのですから・・・。
このよーな場合は、その旨をどこかに記載しておいてあげたいなぁ〜と思うのですが、どこに? <管理:AKIRA>
最近のゲームで「ロイヤルズ」の攻略メンバーになりました。それぞれのキャラのルートとCGのコンプなどをメインに進めていくのですが、キーワードとアクションにかなり手間取りました。
あれって、攻略にはまったく関係ありませんでした。あーゆーシステムがあると、とある場所でとあるアクションを選択するとイベントが発生する。なーんて、考えてしまいます。
そう思うと、ロードしまくって確認しないと話が進まないとばかりに、いちいち確認をしてしまいます。一人攻略し終わっても、「もしかして、見落とした?」「もしかしたら、このキャラにはあるかも!」とか思うと、なかなか踏ん切りがつかずに、
そんなことを杞憂しながら進めていったって、全然楽しめないって!! ストーリーやキャラについての情報をこのシステムで与えることが、どんな意味があると思っているのか考えが及びません。が、好感度によって聞ける話の内容が変化するのであれば、「いま、これを選ぶと新しい話が聞けるよ〜!」マークみたいなのが出てくるとかあると、いいかなぁ。場所によって会話さえも発生しないアクションがあるのもいただけない。
間違っている! 面白くない! と言っているわけではありません。やっているこっちの頭の中が、「攻略」でいっぱいなので、ちゃんとゲームとして客観的に判断できることと、できないことがあるからです。
でも、新しいシステムをせっかく導入したのであれば、どれを選んでいいのやら的な量の多さをどうにかできたらいいのに・・・と思います。前に何を選んだかなんて、普通にゲームやっていて覚えてないですよね? 攻略しているとメモを取るので覚えていますけど・・・。
もしかして、追加ディスク「ロイヤルズ〜誘惑の王子様〜」で、このシステムが驚く効果を発揮するのか? と一抹の期待をしている今日この頃です。<管理:AYANE>
GWです 2008/5/1
カレンダーのイベントがないと、ここに記載をしないのか? という感じで久しぶりの記載です。
世間では「ブログ」があちらこちらで目にすることが多くなってきましたが、性格的に日記などまったく不向きです。夏休みの絵日記はつらかった・・・(遠い目)。
乙女ゲームは数多く発売するようになり、カテゴリーに「乙女ゲーム」「女性向ゲーム(BL込み)」も良く目にします。このサイトも2002年の8月から続けてきましたが、息切れしてきました。サイトも400M超えてきましたしね。どれを攻略して、どれをしないのかの選抜もしなければならなくなってきました。特に、PC版のゲームがPS2に移植して、なおかつDS版に・・・なんて同タイトルで何本も出てきた日には・・・それは、息切れしますよ〜。
まずは、地道に攻略、攻略・・・・。
あけまして、おめでとうございます。 2008/1/1
昨年は、21日あたりからコンピュータがおかしくなりはじめ、25日には突然にネットが切れてしまい、31日まで使用不能の状態になりました。みなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。
新年早々、お詫びから始まるとは何と幸先の良いことでしょう(笑)
今年は、遥かなる時空の中での4段が発売されます。BLのゲームの方はいまいち情報が少ないようで、ファンの方は少々寂しいのではないでしょうか。
今年も皆様の攻略のお手伝いができれば幸いですので、がんばります!
今年もよろしくお願いいたします。
暑いです・・・。 2007/8/10
暑いからゲーム攻略も小休憩。というわけではないのですが、いろいろと手が足りない状態です。
秋にあると、ゲーム発売が続きますので、今のウチに体力温存しないと! って、言ってらないですねぇ〜。
サイトの整理 2007/5/20
サイトの整理を進めてきましたが、遅々として進んでいるだか進んでいないんだか・・・。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしております。
ゲームの発売ラッシュがやっと落ち着いてきました。これで少しは進んでくれるといいんですが。
新年あけましておめでとうございます。 20067/1/1
昨年は当サイトに足を運んでいただきましてありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
こんにちは! StaffのMOONです。 2007/12/11
何かと忙しいのに、攻略しなければならないゲームが目白押しな12月です。発売日がちょっぴり延びるのも年末商戦に割り込むためにゲーム会社がかなりムリしているんだなぁと実感させられますが、もう延びるなら、1月や2月に回して欲しいものです。
とにかく今年は凄いゲーム新作のラッシュでした。「乙女的恋革命★ラブレボ!!」「ラスト・エスコート〜深夜の黒蝶物語〜」「マイネリーベ2 誇りと正義と愛」「フルハウスキス2」「Love☆Drops〜みらくる同居物語〜」とラッシュで年は明け、ビックネームの「ネオ・アンジェリーク 」「遙かなる時空の中で3 運命の迷宮」「ときめきメモリアルGirl's Side 2th Kiss」「遙かなる時空の中で 舞一夜」が発売され、結局のところ42本の新作ゲームを相手に、日々攻略格闘をしておりましたね。この後に控えている年内のゲームの数を入れると50本以上になるんですねぇ〜。
ようこそ! 2006/11/30
otentosama Site SIGNPOSTに足を運んでいただきまして、ありがとうございます。
公にリンクを作ってませんので、ここを発見された方、すごい! なおかつここは検索サイトのロボットにも発見できないようにしてありますので、うーん・・・これは、結構隅々まで見られている? もとい、見て戴いているということなのでしょう。
